お知らせ

2021.03.12

お知らせ

「食べて応援!東北食材編」を実施しました


東日本大震災から10年、「食べて応援!東北食材編」を企画

今年で東日本大震災から10年が経ちました。時の流れは早いですが、復興への道はまだまだ長いです。クヌギには福島県出身のメンバーもいることから、福島県産の食事をお取り寄せして「食べて応援!東北食材編」を企画・実施しました。

緊急事態宣言下で飲食業界のフードロスを減らすために「食べて応援」をすでに実践してきたメンバーが、今回は白河高原ナポリ舎 ごちそうピッツァ贅沢セット(ピザ・ラビオリ・ラザニア)をお取り寄せして、ランチ時間を使っていただきました。

社内チャット等でオススメ商品として告知して、別のメンバーも購入するなど応援の輪を広げていきます。

農林水産省の「食べて応援しよう!」とは

農林水産省では、被災地産食品を積極的に消費することによって、産地の活力再生を通じた被災地の復興を応援するため、多様な関係者間で一体感を醸成できるよう、共通のキャッチフレーズ「食べて応援しよう!」の利用を呼びかけております。

今、東日本大震災の被災地及びその周辺地域で生産製造されている農林水産物、加工食品(以下「被災地産食品」)を販売するフェアや、社内食堂外食産業などでもこれらを優先的に利用しようという取組が全国に広がっています。

国民全体で被災地の復興を応援していこうというこれら取組に対して心から感謝申し上げますとともに、その取組事例等をご紹介する本ページもご参考に、より一層の被災地を応援する取組について、よろしくお願い申し上げます。

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